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ひよこの足跡ブログ

漫画やゲームなどの感想を書いています。 ネタバレが含まれることもありますので、ご注意ください。

2017/11/19 拍手返信

拍手してくださった方、ありがとうございます!

>「ダイ大クロスオーバーが~」の方
私もクロスオーバーが好きで、幾つか書きました。
今思うと無茶な組み合わせもあります。
自分でも何故組み合わせようと思ったのか……単に見たいと思ったからですね。
「魔界の住人も太陽の恵みを得てめでたしめでたし」という展開を望んでしまうためかもしれません。
メッセージありがとうございました!

>「顕正様おはようございます。感想が遅くなりましたが~」の方
『Lacrime~Non hanno sangue nelle vene~』の感想ありがとうございます!
今見るとサブタイトルが長いです。
ミストとアルビナスは似ているかもしれないと思って書いた話だった気がします。
アルビナスは忠誠心とその裏の愛、ミストは敬意と友情めいた感情をハドラーに抱いていて、主のためなら自身を駒や道具と見なせる。
どちらも涙を流せず、そういう体であることに思うところがありそうなのも同じです。
ミストはハドラーの命を受け継いだヒムに対してギスギスしていましたが、己を駒や道具と見なし、ハドラーを生かそうとしたアルビナスのことはどう思うのでしょうか。
涙を流せないミストですが、ハドラーの男泣きを見た時の表情からは悲痛さが伝わってきました。
>小説は面白くても~
そのようなことを仰らないでください……。
嬉しく、ありがたく拝見しておりますので。
メッセージありがとうございました!

>くくり姫7様
お久しぶりです。
面白いというお言葉に興奮しました、ありがとうございます!
共感していただけて嬉しいです。
9/17の記事となると、『金田一少年の事件簿』の感想についてでしょうか?
悪役が好きなためか、犯人達に注目しながら読んでいました。
復讐のため、金銭のため、保身のため……理由は様々ですが、望みのために知恵を絞り、演技して、時には体を張って奮闘する様に惹かれます。
彼らが必死で練り上げたトリックを見抜くことで探偵のすごさが実感できますから。
メッセージありがとうございました!

前回の黒の核晶と決別について考えていましたが、最大の問題は黒の核晶そのものではなく「地上を吹き飛ばすつもりなのに与えると言って訂正する気なし」というバーン様の姿勢にあるんですよね。
仮に黒の核晶がなくても、バーン様がハドラーを切り捨てる気でいる限り結末は変わらない。

ダイ大初見と読み終えてからで印象が変わる台詞は色々ありますが、やはり一番は熱い魂関連でしょうか。
最初見た時は「悪役同士の友情って熱いな」と思いました。
侮辱に対する反応や、忌まわしい体、バーン様には私の能力が必要だったという認識を知った後だと、ハドラーの台詞が非常に……重い。
「ハ……ハドラー……」という反応になるよな、そりゃ。

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