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ひよこの足跡ブログ

漫画やゲームなどの感想を書いています。 ネタバレが含まれることもありますので、ご注意ください。

2017/11/5 拍手返信

拍手してくださった方、ありがとうございます!

>ぽこ様
バーン様が大人しく膝枕されるとは思えないのが最大の問題です。
また、神々がどのような容姿でもかなりむさくるしい光景になりますね。
せめてもの癒しとして、子守唄をつけてもいいかもしれません。
ロックな感じの。
膝枕は女→男という印象がありますが、男→男でも慈愛は同等に伝わると思いたいです。
魔族への愛を伝えられたらバーン様がどう反応するか気になります。
怒るのか、呆れるのか……。
メッセージありがとうございました!

>「趣味がかぶっていたので~」の方
ありがとうございます!
どのあたりがかぶっているのか気になります。
好きな漫画でしょうか。それともゲームでしょうか。
何にせよ、嬉しく思います。
メッセージありがとうございました!

>「7年ほど前に月ノクrebirthを~」の方
ノクターンは面白いですよね。
縛ったり縛らなかったりして何周もしました。
初めて遊んだ時からかなり時間が経ちましたが、たまにプレイしています。
そのわりにプレイが全然上手くなりませんが、それでも楽しいです。
現在もあまり縛らずに再プレイ中です。
メッセージありがとうございました!

>「顕正様こんにちは。「最強の主従」を~」の方
バーン様に遊び相手になれとか退屈を忘れさせろと言われて途方に暮れるミストバーンの姿が浮かびました。
一発芸を要求されようものならば、戦闘よりくたびれそうです。精神的な疲労で。
>体を鍛えられないんなら知力を~
ミストのコンプレックスが形成されたのは、魔界の価値観が大きいと思います。
「力こそ全て」という言葉の「力」が何を指すか、どこまで含んでいるか分かりませんが、やはり直接戦う力が最も重視されるのでしょう。
さらに、暗黒闘気の集合体という本人の体質も大きいのではないでしょうか。
戦闘・攻撃で用いられる暗黒闘気で構成されている以上、思考も敵をストレートに攻撃し、滅ぼす方向に偏りがちなのかもしれません。
>油断したらアカン
「バーン様油断しすぎ問題」は、以前申し上げたように「ボスとしての威厳を出す」「物語が終わらないようにする」の二つを満たすためにある程度必要で、基本的には許容範囲だと思います。
全力で叩き潰す展開もそれはそれで見たいのですが、ダイ大の戦力差だとあっという間に話が終わってしまうんですよね。
あくまでIFなら興味を惹かれますが、最初からそんな話を読みたいかというと……。
油断しまくっていてもなお、奇跡を連発しなければひっくり返せない状況でしたし。

魂を砕かれた肉体はどうなるのでしょう……。
わざわざ寿命が短い人間をスペアに選んだ理由と、長持ちさせる方法が気になります。
>実体がない代わりにストレスで
ストレスが暗黒闘気に変換されてプラスマイナスゼロになるのではないでしょうか。
胃や頭が痛くならないので大丈夫でしょう、多分。
……いい加減な答えになってしまいました。ミストは不思議体質なので予測が難しいです。
メッセージありがとうございました!

タイトルを訳するなら『古の魔導書』になるでしょうか。
ハドラーが核晶に気づかなければ離反せず共闘できるのでは、と思って考えましたが、モヤッとする話になりました。
私が! 見たかったのは! 熱く燃える共闘なんだよ!
こんな展開望んでない。
手加減した親子にハドラーが勝った場合、ミストはハドラーが生き延びてよかったと思いつつ、勝利を素直に喜びきれないのではないかと思います。
全てを懸けた戦いが穢されて男泣きするハドラーに心を痛めていましたから。

核晶爆破時のハドラーの、駒や道具にすぎなかったのかという問いかけは悲痛で「違う……違うんだよ……!」と言いたくなると同時に、喜ぶ気持ちもないとは言えない。
相手はそう見なしていない、駒や道具ではない関係を築けていたと思っていたから発されたわけです。
殺しに来たのがキルやザボエラならあんな反応はしないでしょう。
ハドラーがそう感じたのは決して間違いではないんですよね。
だからこそ、ミストが何を願ったか知らないままというのが……。

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