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ひよこの足跡ブログ

漫画やゲームなどの感想を書いています。 ネタバレが含まれることもありますので、ご注意ください。

2018/2/25 拍手返信

拍手してくださった方、ありがとうございます!

>「SS『玻璃』を~」の方
ありがとうございます!
たくさん「!」をつけていただけて嬉しいです!
キルバーンとミストとの関係・友情は読む方によって解釈がかなり変わりそうですが、キルの方もしっかり友情を感じていたと思いたいです。
仲が良く楽しい時間を過ごしていたことは、揺るぎない事実に見えますから。
メッセージありがとうございました!

『1000円ヒーロー』の2巻を読みました。
1巻も好きですが、2巻はもっと好きです。
これまでで特に好きなエピソードがエッジマン編とプール編なんですよね。 ※どちらも私が勝手につけた名称です。
エッジマン編は、軽薄な言動のヒーローがヒーローらしい心を取り戻す。
女の子にカッコいいところを見せようとしたら凶悪な怪人に殺されかけて、守るべき相手をも危険に晒してしまい……。
打ちのめされてヒーローを辞めようとした彼が立ち直り、主人公に告げた台詞にグッときました。
思わずオネエ風に「やだ、いい男じゃなぁい……」と呟いてしまうほど。

プール編は多数を救うために少数を切り捨てようとするヒーローと、それを阻止しようとするヒーローが……。
甘いと言われようと、自らが傷ついても貫き通すのなら、それは強さと呼べるのではないでしょうか。
改めて感想を書こうと思います。
できれば完結してから振り返って後の展開に思いを馳せつつ語りたいのですが、連載が続いてほしいという気持ちを込めて、なるべく感想を書くようにします。
2巻以降は電子書籍での販売のみになりましたから。

裏サンデーに掲載されている話……今回は26話の感想も。
「怪人化した少女を庇って逃走した」とされるマッハマンの真実。
嬉々として明かした怪人に怒りを見せるレディフロスト……声高に正義を唱える容赦ないキャラクターと思わせて、熱い魂を持っているのか。
マッハマンの境遇に心が痛む。少しでも彼の心に安らぎが訪れることを願わずにはいられない。
麻衣も同じく。逃走の時点で彼女の心はズタズタになっていてもおかしくない。

ベヨネッタの1と2がセットなった∞CLIMAX EDITIONが届きました。
これでベヨネッタの麗しい肢体を堪能できます。
「まともにプレイしたのは数か月ぶりとはいえ、1も2もPPで埋めたからいけるだろう」と1の序盤を軽くプレイしたところ、被弾したり時間がかかったりしてゴールドやプラチナ。
PPを取ったと言っても1は手スカボロ足中佐のPPPPK、2はローサのPKPと、火力でゴリ押ししましたからね。
1は守護蝶、2は時の腕輪という便利なアクセサリーに頼りまくっていましたし……。
武器のレコードやウィッチハート、ムーンパールを集めながら1をのんびり進めていきたい。
PPは狙わず基本的に手足にスカボロ装備、中佐と蝶は使わない方向で。
アルフヘイムは見つけた時点までの装備でやってみて、厳しければ諦める。
最初のPK制限をスカボロで挑んだら苦戦しました。残り時間がギリギリだった。

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