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ひよこの足跡ブログ

漫画やゲームなどの感想を書いています。 ネタバレが含まれることもありますので、ご注意ください。

217/4/16 拍手&メルフォ返信

拍手してくださった方、ありがとうございます!

>名無し様
エド・ブラウン達研究者に対する感情はダイ大の神々に抱くものと似ています。
危険な研究をやめず争い続けた人々と世界全体のバランスを考えた神々では後者の方が遥かにマシなんですが、あまりいい印象は抱けません。
彼らのおかげで主人公達が存在するとはいえ、もう少しどうにかならなかったのかと言いたくなります。
彼らの行動によって世界の危機を脱することができたわけですが、そもそも滅亡の危機に陥ったのも彼らの所業の結果ではないかと引っかかります。
同じような事態が起こらないことを願うしかありません。
メッセージありがとうございました!

>灰羽連盟様
分かりやすい熱血漢ではありませんね、確かに。
劇中では仮面ライダーと呼ばれることはありませんでしたが、そう呼ばれるシチュエーションについて想像を膨らませたくなるお気持ちにも共感できます。
なるほど、似ているかもしれません。
独特のペースのミメイ、いかにも厳しい……と見せかけて実は優しい夜刀。
事件とは関係無しに廃墟離島を訪れた五代とミメイ達の会話を見たくなりますね。
総一郎にキツい言い方をしてしまった杏子を穏やかに諭したり、お手伝いするハナを誉めたり。
豊かな自然とのんびりした人々に五代の心が癒されればと思います。
メッセージありがとうございました!

初代ベヨネッタがPCでプレイできるとのこと。
雑魚やボスを華麗に、残酷にお仕置きしたい方はぜひ。

ベヨネッタ2の親子でトーチャーみたいに、ミストとキルが仲良く敵を痛めつけるシーンを見たい。
キルが器具を呼び出して、ミストが敵を捕まえて、二人で体重をかけたり尻を蹴ったり。
ミストマァムだとベヨネッタのノリにも合いそうです。
原作で不敵な笑みを浮かべつつ戦うので、妖艶な表情を見せてほしい。
でも珍しい表情はもっと見たい。
ベヨネッタの、車を壊した時の「あっ……」な表情や、ルカにいきなり声をかけられた時のような。

三四郎2のラスボス、赤城について。
凶悪さや胸糞悪さでは『柔道部物語』の西野の上をいく赤城ですが、その分敗北後が悲惨なんですよね。
母親の末路や慰謝料目当ての女に訴えられたりも十分酷いですが、私が一番酷いと思うのは、敗北直後の流れがギャグ寄りだったことです。
西野の方は鈴木先生とのやり取りや記者の台詞などで「ぶっ倒して終わり!」で片づけられない余韻が残るのに、赤城は……。
強く恐ろしい敵として立ちはだかった存在とは思えない結末です。
ただ、試合の最中はシリアスですし、倒され方自体は主人公の大技をくらって倒れるという真っ当なもの。
倒れても立ち上がって戦おうとするなど根性を見せました。

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